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or k)システムを利用
して 金融 庁に 提出 した 半期報告 書の記載事項を、P DFファイ ルと して 作成 したもの であ りま
す。
EDINETによる提出書類は一部の例外を除きHTMLファイルとして作成することとされ
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り提出書類を作成しております。
(3)/ 03/ 07/ 23 10: 57(02/ 12/ 13 14: 24)/ 401519_ 03_ 000_ 2k_ 02083745/カバー目次/オーハシテクニカ/半期
目 次
頁 表紙
第一部 企業情報 … … … 1
第1 企業の概況 … … … 1
1. 主要な経営指標等の推移 … … … 1
2. 事業の内容 … … … 3
3. 関係会社の状況 … … … 3
4. 従業員の状況 … … … 3
第2 事業の状況 … … … 4
1. 業績等の概要 … … … 4
2. 生産、受注及び販売の状況 … … … 6
3. 対処すべき課題 … … … 7
4. 経営上の重要な契約等 … … … 7
5. 研究開発活動 … … … 7
第3 設備の状況 … … … 8
1. 主要な設備の状況 … … … 8
2. 設備の新設、除却等の計画 … … … 8
第4 提出会社の状況 … … … 9
1. 株式等の状況 … … … 9
( 1) 株式の総数等 … … … 9
( 2) 新株予約権等の状況 … … … 9
( 3) 発行済株式総数、資本金等の状況 … … … 11
( 4) 大株主の状況 … … … 12
( 5) 議決権の状況 … … … 13
2. 株価の推移 … … … 13
3. 役員の状況 … … … 13
第5 経理の状況 … … … 14
1. 中間連結財務諸表等 … … … 15
( 1) 中間連結財務諸表 … … … 15
( 2) その他 … … … 37
2. 中間財務諸表等 … … … 38
( 1) 中間財務諸表 … … … 38
( 2) その他 … … … 49
第6 提出会社の参考情報 … … … 50
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【表紙】
【提出書類】 半期報告書 【提出先】 関東財務局長 【提出日】 平成14年12月20日
【中間会計期間】 第51期中(自 平成14年4月1日 至 平成14年9月30日) 【会社名】 株式会社オーハシテクニカ 【英訳名】 OHASHI TECHNI CA I NC. 【代表者の役職氏名】 代表取締役社長 古尾谷 健
【本店の所在の場所】 東京都新宿区西新宿二丁目3番1号 【電話番号】 03(5321)3424 【事務連絡者氏名】 取締役経営管理部長 窪田 清
【最寄りの連絡場所】 東京都新宿区西新宿二丁目3番1号 【電話番号】 03(5321)3424 【事務連絡者氏名】 取締役経営管理部長 窪田 清
【縦覧に供する場所】 株式会社東京証券取引所
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1
第一部【企業情報】
第1【企業の概況】
1【主要な経営指標等の推移】
( 1)連結経営指標等回次 第49期中 第50期中 第51期中 第49期 第50期
会計期間
自平成12年 4月1日 至平成12年 9月30日
自平成13年 4月1日 至平成13年 9月30日
自平成14年 4月1日 至平成14年 9月30日
自平成12年 4月1日 至平成13年 3月31日
自平成13年 4月1日 至平成14年 3月31日 売上高 ( 千円) 12, 133, 754 11, 963, 901 12, 003, 342 24, 440, 968 23, 185, 575
経常利益 ( 千円) 992, 225 696, 547 943, 346 1, 852, 578 1, 170, 759
中間(当期)純利益 ( 千円) 456, 294 304, 007 441, 691 904, 852 488, 045
純資産額 ( 千円) 8, 313, 670 9, 187, 644 9, 620, 598 8, 927, 927 9, 579, 076 総資産額 ( 千円) 15, 496, 062 16, 103, 513 16, 980, 499 16, 614, 884 15, 856, 059
1株当たり純資産額 ( 円) 949. 95 1, 042. 44 1, 088. 47 1, 015. 73 1, 083. 77
1株当たり中間( 当期) 純利益
( 円) 52. 77 34. 56 49. 97 103. 99 55. 42
潜在株式調整後1株当
たり中間( 当期) 純利益
( 円) 52. 44 34. 46 49. 95 103. 46 55. 39
自己資本比率 ( %) 53. 6 57. 1 56. 6 53. 7 60. 4
営業活動による キャッシュ・フロー
( 千円) 262, 896 212, 010 1, 647, 879 1, 279, 176 911, 309
投資活動による キャッシュ・フロー
( 千円) △ 404, 639 △334, 127 △572, 667 △ 844, 108 △705, 144
財務活動による キャッシュ・フロー
( 千円) △76, 203 △292, 404 △ 88, 386 △ 228, 582 △283, 319
現金及び現金同等物の 中間期末(期末)残高
( 千円) 3, 619, 974 3, 650, 467 5, 048, 085 4, 060, 868 4, 176, 308
従業員数 ( 外、平均臨時雇用者 数)
( 人) 360 388(48) 430( 45) 387 382( 51)
(注)1.売上高には消費税等(消費税及び地方消費税をいう。以下同じ。)は含まれておりません。 2.第49期については、平均臨時雇用者数が従業員数の100分の10未満のため平均臨時雇用者数の記載を省
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2 ( 2)提出会社の経営指標等
回次 第49期中 第50期中 第51期中 第49期 第50期
会計期間
自平成12年 4月1日 至平成12年 9月30日
自平成13年 4月1日 至平成13年 9月30日
自平成14年 4月1日 至平成14年 9月30日
自平成12年 4月1日 至平成13年 3月31日
自平成13年 4月1日 至平成14年 3月31日
売上高 ( 千円) 10, 566, 945 10, 096, 859 9, 851, 890 21, 651, 470 19, 860, 155
経常利益 ( 千円) 845, 585 657, 053 766, 166 1, 633, 561 968, 539 中間(当期)純利益 ( 千円) 453, 634 380, 792 438, 417 861, 536 516, 693
資本金 ( 千円) 1, 242, 518 1, 267, 528 1, 277, 778 1, 257, 688 1, 277, 778
発行済株式総数 ( 株) 8, 752, 720 8, 813, 720 8, 838, 720 8, 789, 720 8, 838, 720
純資産額 ( 千円) 7, 392, 816 7, 952, 115 8, 416, 720 7, 814, 158 8, 103, 196 総資産額 ( 千円) 14, 038, 156 14, 461, 356 15, 323, 711 14, 920, 842 13, 893, 567
1株当たり純資産額 ( 円) 844. 63 902. 25 952. 27 889. 01 916. 79
1株当たり中間( 当期) 純利益
( 円) 52. 46 43. 28 49. 60 99. 00 58. 68
潜在株式調整後1株当
たり中間( 当期) 純利益
( 円) 52. 13 43. 16 49. 58 98. 50 58. 64
1株当たり中間( 年間) 配当額
( 円) − − − 20. 00 10. 00
自己資本比率 ( %) 52. 7 55. 0 54. 9 52. 4 58. 3
従業員数 ( 外、平均臨時雇用者 数)
( 人) 262 264(38) 248( 34) 264 251( 44)
(注)1.売上高には、消費税等は含まれておりません。
2.第49期の1株当たり年間配当額には特別配当10円を含んでおります。
3.第50期中間会計期間より1株当たり純資産額、1株当たり中間(当期)純利益及び潜在株式調整後1株 当たり中間(当期)純利益の算定において、自己株式数を控除しております。
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2【事業の内容】
当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の子会社)が営む事業の内容について、重要な変 更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。
3【関係会社の状況】
当中間連結会計期間において、以下の会社が新たに提出会社の関係会社となりました。
名称 住所
資本金 (千元)
主要な事業の内容 議決権の所有割合
又は被所有割合 (%)
関係内容
大橋精密電子(上海) 有限公司※
中国上海 4, 635
情報・通信関連部 品事業
100
当社より部品を購入し 製造販売をしている。 役員の兼任3名あり。 (注) 主要な事業の内容欄には、事業の種類別セグメントの名称を記載しております。
4【従業員の状況】
( 1)連結会社の状況平成14年9月30日現在
事業の種類別セグメントの名称 従業員数(人)
自動車関連部品事業 327 ( 33)
情報・通信関連部品事業 44 ( 3)
その他関連部品事業 16 ( 2)
全社(共通) 43 ( 7)
合計 430 ( 45)
(注)1.従業員数は就業人員(派遣出向者は除き、受入出向者を含むほか、嘱託及び常用パートを含む)であり、 臨時雇用者数(派遣社員・パート)は( )内に当中間連結会計期間の平均人員を外書きで記載してお ります。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属して いるものであります。
3.従業員数が前連結会計年度末に比べ48名増加した原因は、主に自動車関連部品事業の生産能力拡大及び 中国(上海)での子会社設立に伴う情報・通信関連部品事業の生産能力拡大に対応するための人員増で あります。
( 2)提出会社の状況
平成14年9月30日現在
従業員数(人) 248 ( 34)
(注) 従業員数は就業人員(派遣出向者は除き、受入出向者を含むほか、嘱託及び常用パートを含む)であり、 臨時雇用者数(派遣社員・パート)は( )内に当中間会計期間の平均人員を外書きで記載しております。
( 3)労働組合の状況
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第2【事業の状況】
1【業績等の概要】
( 1) 業績a.業績全般
当中間連結会計期間における世界経済を概観しますと、米国経済が2002年1∼3月に前年同期比5. 6%成 長と急回復を示しましたが、同年7月∼9月は同3. 1%成長と米国経済回復の勢いは鈍っております。今後 の成長につきましても、前年同期比で1∼2%台前後にとどまる見方が増えております。米国株安と企業不 祥事に加えてデフレ懸念や対イラク戦争の有事リスクも抱える米国景気の先行は予断を許さないとみられて おります。
一方、日本経済は、今年度の成長率は長引く景気低迷で設備投資の大幅な落ち込みや個人消費の低迷等内 需には期待が持てず、輸出に頼る成長で実質ゼロ成長になるとみられております。
当社の主要顧客であります自動車業界にありましては、国内市場では2002年上半期(4−9月)四輪車生 産台数は輸出主導の生産回復(前年同期比13. 1%増)により前年同期比4. 7%増(日本自動車工業会)と2 年振りにプラスとなりました。また、海外市場も米国を始め堅調な需要が予想されております。
一方、情報・通信関連市場におきましては、国内外の携帯電話需要の減少により、各メーカーにおける生 産・在庫調整が前連結会計年度に引続き実施されてまいりました。しかし、5月には携帯電話出荷が4ヶ月 ぶりに3百万台を回復、カメラ付きや第三世代携帯などの新機種投入効果で買い替えが進み始めたために需 要の落ち込みに底入れ感が出てまいりました。
このような状況下において、当社グループは前連結会計年度の業績不振を挽回するため全社挙げて業績の 拡大、経営基盤の強化に取り組みました。
この結果、当中間連結会計期間の売上高は120億3百万円(前年同期比0. 3%増)、経常利益は9億4千3 百万円(前年同期比35. 4%増)、中間純利益は4億4千1百万円(前年同期比45. 3%増)と、増収増益とな りました。なお、1株当たり中間純利益は49円97銭、株主資本当期純利益率は4. 7%であります。
b.セグメント別の動向 ①事業別セグメント
事業の種類別セグメントの業績は、次のとおりであります。
自動車関連部品事業におきましては、国内生産台数の増加などを背景に、売上高は104億5千5百万円 (前年同期比9. 8%増)、営業利益は11億5千5百万円(前年同期比22. 4%増)となりました。
次に、情報・通信関連部品事業におきましては、国内の携帯電話の需要低下、メーカーの生産・在庫調整 などにより、売上高で8億2千万円(前年同期比50. 9%減)、営業利益は7千8百万円(前年同期比50. 8% 減)となりました。
その他関連部品事業におきましては、売上高で7億2千7百万円(前年同期比5. 5%減)、営業利益1億 7百万円(前年同期比21. 9%増)となりました。
②所在地別セグメント
次に、所在地別セグメントの業績は、次のとおりであります。 ( a) 日本
国内では、情報・通信関連部品は携帯電話の大幅な生産・在庫調整等により前年同期間比大幅な減収 となりましたが、主力の自動車関連部品は自動車生産台数の増加等により、売上高では98億5千2百万 円(前年同期比2. 4%減)、営業利益10億4百万円(前年同期比5. 6%増)となっております。 ( b) 米国
米国では、2001年の新車販売・登録台数が堅調であることや、円安の進行による為替の影響などから、 売上高は30億5千9百万円(前年同期比9. 7%増)、営業利益4億9百万円(前年同期比46. 0%増)と なっております。
( c ) アジア
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となり、営業損失は1千4百万円(前年同期比59. 6%減)と損失額が大幅に縮小しております。 ( d) 英国
英国子会社につきましては、実質3年目で順調に業績を拡大してきており、売上高は2億7千1百万 円(前年同期比339. 8%増)となりましたが、営業損失は1千6百万円(前年同期比3. 9%増)となって おります。
( 2)キャッシュ・フロー
当中間連結会計期間における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動によ るキャッシュ・フローにより16億4千7百万円の資金増加(前中間連結会計期間比14億3千5百万円増)が あったものの、有形固定資産の取得5億6千8百万円(同2億9千4百万円増)、配当金の支払8千8百万円 (同8千7百万円減)等の要因により一部相殺され8億7千1百万円の増加(前中間連結会計期間は4億1千 万円の減少)となりました。この結果、当中間連結会計期間の資金残高は50億4千8百万円となりました。当 中間連結会計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、得られた資金は前中間連結会計期間比14億3千5百万円増加し、16億4千7百万円となり ました。これは主に、税金等調整前中間純利益が8億6千5百万円となったことや、債権債務の回転期間の同 期間化を企図した結果、仕入債務が11億7千7百万円増加したことと、法人税等の支払2億3千9百万円あっ たこと等を反映したものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、使用した資金は前連結会計年度比2億3千8百万円増加し、5億7千2百万円となりまし た。
これは主に、情報・通信関連の開発商品を中心に積極投資し、加え連結子会社の設備投資が増加したことに より有形固定資産の取得による支出が5億6千8百万円となったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
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2【生産、受注及び販売の状況】
( 1)生産及び仕入実績 a.生産実績
当中間連結会計期間の生産実績を事業の種類別セグメントごとに示すと、次のとおりであります。
事業の種類別セグメントの名称 金額(千円) 前年同期比(%)
自動車関連部品事業 507, 183 127. 5
その他関連部品事業 277 12. 5
合計 507, 461 126. 8
(注)1.金額は実際原価によっております。
2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
b.仕入実績
当中間連結会計期間の仕入実績を事業の種類別セグメントごとに示すと、次のとおりであります。
事業の種類別セグメントの名称 金額(千円) 前年同期比(%)
自動車関連部品事業 7, 174, 128 101. 8
情報・通信関連部品事業 584, 774 48. 0
その他関連部品事業 549, 396 95. 5
合計 8, 308, 299 94. 0
(注)1.金額は仕入価格によっております。
2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
( 2)受注状況
当社グループは見込み生産を行っているため、該当事項はありません。
( 3)販売実績
当中間連結会計期間の販売実績を事業の種類別セグメントごとに示すと、次のとおりであります。
事業の種類別セグメントの名称 金額(千円) 前年同期比(%)
自動車関連部品事業 10, 455, 799 109. 8
情報・通信関連部品事業 820, 379 49. 1
その他関連部品事業 727, 163 94. 5
合計 12, 003, 342 100. 3
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3【対処すべき課題】
当中間連結会計期間において、当社グループが対処すべき課題について、重要な変更はありません。
4【経営上の重要な契約等】
当中間連結会計期間において、新たに締結した経営上の重要な契約等はありません。
5【研究開発活動】
当社グループは、高度情報化社会に対応していくため、各分野にわたって研究開発に取り組んでおり、情報・ 通信関連部品及び自動車関連部品の先端技術分野で今後の事業の中心となる商品の研究開発を進めております。
現在の研究開発は、当社の開発本部商品企画開発部を中心としてスタッフ11名を主体に、各支店での営業活動 の中でも推進されております。
当中間連結会計期間における研究開発費の総額は8千3百万円となっており、主要開発テーマは下記のとおり であります。
( 1) 自動車関連部品
異種金属接合技術、コンミテータ技術等の開発活動、EV・HV車用関連部品開発
( 2) 情報・通信関連部品
携帯用ヒンジ、アンテナ、光通信関連部品開発(フェルール、スリーブ)と商品化活動
− −
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第3【設備の状況】
1【主要な設備の状況】
当中間連結会計期間において、主要な設備に重要な異動はありません。
2【設備の新設、除却等の計画】
− −
( 9) / 03/ 07/ 23 10: 59 ( 02/ 12/ 10 16: 51) / 401519_ 03_ 050_ 2k_ 02083745/第4提出会社/オーハシテクニカ/半期
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第4【提出会社の状況】
1【株式等の状況】
( 1)【株式の総数等】①【株式の総数】
種類 会社が発行する株式の総数(株)
普通株式 32, 000, 000
計 32, 000, 000
②【発行済株式】
種類
中間会計期間末現在発行 数(株)
(平成14年9月30日)
提出日現在発行数(株) (平成14年12月20日)
上場証券取引所名又は 登録証券業協会名
内容
普通株式 8, 838, 720 8, 838, 720
東京証券取引所 市場第二部
−
計 8, 838, 720 8, 838, 720 − −
( 2)【新株予約権等の状況】
商法第280条ノ21の規定に基づく特別決議による新株予約権の状況は次のとおりであります。 ①平成14年6月27日 定時株主総会特別決議
中間会計期間末現在 (平成14年9月30日)
提出日の前月末現在 (平成14年11月30日)
新株予約権の数(個) 3, 000 3, 000
新株予約権の目的となる株式の種類 普通株式 同左
新株予約権の目的となる株式の数(株) 300, 000 300, 000
新株予約権の行使時の払込金額(円) 1, 000 1, 000
新株予約権の行使期間
自 平成16年6月28日 至 平成19年6月26日
自 平成16年6月28日 至 平成19年6月26日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の
発行価格及び資本組入額(円)
発行価格 1, 000 資本組入額 500
発行価格 1, 000 資本組入額 500
新株予約権の行使の条件
・新株予約権者は、権利行 使時において当社又は関 連会社(資本関係、出 向・派遣等人的な関係を 有する会社)の取締役、 執行役員、監査役、相談 役、顧問、従業員、嘱託 のいずれかの地位もしく はそれに準ずる地位を保 有していることを要する ・新株予約権に関するその
他の細目については、本 総会後に開催する取締役 会決議に基づき、当社と 対象取締役、監査役及び 従業員との間で締結する 新株予約権付与契約に定 めるところによる
同左
新株予約権の譲渡に関する事項
権利を譲渡するには取締役 会の承認を得るものとする
− −
( 10) / 03/ 07/ 23 10: 59 ( 02/ 12/ 10 16: 51) / 401519_ 03_ 050_ 2k_ 02083745/第4提出会社/オーハシテクニカ/半期
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旧商法第280条ノ19の規定に基づく新株引受権に関する事項は次のとおりであります。 ①平成10年6月25日 定時株主総会特別決議
中間会計期間末現在 (平成14年9月30日)
提出日の前月末現在 (平成14年11月30日)
新株予約権の数(個) ─ ─
新株予約権の目的となる株式の種類 普通株式 同左
新株予約権の目的となる株式の数(株) 8, 000 8, 000
新株予約権の行使時の払込金額(円) 410 410
新株予約権の行使期間
自 平成12年6月26日 至 平成20年6月24日
自 平成12年6月26日 至 平成20年6月24日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の
発行価格及び資本組入額(円)
発行価格 410 資本組入額 410
発行価格 410 資本組入額 410
新株予約権の行使の条件
・行使時においても当社の 取締役であることを要す る。ただし、新株引受権を 付与された者が定年を超え た後に引き続き当社の監査 役、相談役及び顧問となる 場合には、新株引受権を行 使できる。
・その他の細目について は、当社と付与対象者との 間で締結する新株引受権付 与契約の定めるところによ る。
同左
新株予約権の譲渡に関する事項
権利の譲渡及び質入れその 他の処分及び相続は認めな い。
− −
( 11) / 03/ 07/ 23 10: 59 ( 02/ 12/ 10 16: 51) / 401519_ 03_ 050_ 2k_ 02083745/第4提出会社/オーハシテクニカ/半期
11 ②平成12年6月29日 定時株主総会特別決議
中間会計期間末現在 (平成14年9月30日)
提出日の前月末現在 (平成14年11月30日)
新株予約権の数(個) ─ ─
新株予約権の目的となる株式の種類 普通株式 同左
新株予約権の目的となる株式の数(株) 199, 000 199, 000
新株予約権の行使時の払込金額(円) 2, 351 2, 351
新株予約権の行使期間
自 平成14年6月30日 至 平成17年6月28日
自 平成14年6月30日 至 平成17年6月28日
新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の 発行価格及び資本組入額(円)
発行価格 2, 351 資本組入額 1, 176
発行価格 2, 351 資本組入額 1, 176
新株予約権の行使の条件
・行使時において当社又は 関連会社(資本関係、出 向・派遣等人的な関係を有 する会社)の取締役、執行 役員、監査役、相談役、顧 問、従業員、嘱託のいずれ かの地位もしくはそれに準 ずる地位を保有している事 を要する。
・その他の細目について は、当社と付与対象者との 間で締結する新株引受権付 与契約の定めるところによ る。
同左
新株予約権の譲渡に関する事項
権利の譲渡及び質入れその 他の処分及び相続は認めな い。
同左
( 3)【発行済株式総数、資本金等の状況】
年月日
発行済株式 総数増減数
(株)
発行済株式総 数残高(株)
資本金増減額 (千円)
資本金残高 (千円)
資本準備金増 減額(千円)
資本準備金残 高(千円)
平成14年4月1日∼ 平成14年9月30日
− −
( 12) / 03/ 07/ 23 10: 59 ( 02/ 12/ 10 16: 51) / 401519_ 03_ 050_ 2k_ 02083745/第4提出会社/オーハシテクニカ/半期
12 ( 4)【大株主の状況】
平成14年9月30日現在
氏名又は名称 住所 所有株式数(株)
発行済株式総数に 対する所有株式数
の割合(%) 日本マスタートラスト信託銀
行株式会社(信託口)
東京都港区浜松町2丁目11番3号
586, 900 6. 64
株式会社みずほ銀行 (常任代理人 資産管理サー ビス信託銀行株式会社)
東京都千代田区内幸町1丁目1番5号 (東京都中央区晴海1丁目8番12号 晴海アイランドトリトンスクエアオフィス タワーZ棟)
440, 500 4. 98
朝日生命保険相互会社 (常任代理人 資産管理サー
ビス信託銀行株式会社)
東京都新宿区西新宿1丁目7番3号 (東京都中央区晴海1丁目8番12号 晴海アイランドトリトンスクエアオフィス タワーZ棟)
430, 000 4. 86
大橋 玲子 神奈川県藤沢市鵠沼松が岡3丁目17−15 380, 060 4. 29 日本生命保険相互会社 東京都千代田区有楽町1丁目2番2号 380, 000 4. 29 阿部 泰三 神奈川県藤沢市片瀬山4丁目16−12 356, 300 4. 03 古尾谷 健 神奈川県横浜市港北区太尾町910番地
フォルム大倉山308号
346, 860 3. 92
資産管理サービス信託銀行株
式会社(証券投資信託口)
東京都中央区晴海1丁目8番12号
晴海アイランドトリトンスクエアオフィス タワーZ棟
309, 900 3. 50
堀杉 恭史 埼玉県さいたま市鈴谷7丁目6−1−1306 256, 310 2. 89 久保 好江 神奈川県横浜市緑区白山4丁目10−10 254, 890 2. 88 久保 雅嗣 神奈川県横浜市緑区白山4丁目10−10 254, 890 2. 88
計 3, 996, 610 45. 22
(注)1.上記日本マスタートラスト信託銀行株式会社の所有株式数は、信託業務に係わる株式数であります。 2.上記資産管理サービス信託銀行株式会社(証券投資信託口)の所有株式数は、信託業務に係わる株式数
− −
( 13) / 03/ 07/ 23 10: 59 ( 02/ 12/ 10 16: 51) / 401519_ 03_ 050_ 2k_ 02083745/第4提出会社/オーハシテクニカ/半期
13 ( 5)【議決権の状況】
①【発行済株式】
平成14年9月30日現在
区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容
無議決権株式 − − −
議決権制限株式(自己株式等) − − −
議決権制限株式(その他) − − −
完全議決権株式(自己株式等) − − −
完全議決権株式(その他) 注1 普通株式 8, 837, 200 88, 372 −
単元未満株式 注2 普通株式 1, 520 − 1単元( 100株) 未満の株式
発行済株式総数 普通株式 8, 838, 720 −− −− −
総株主の議決権 − 88, 372 −
(注)1.「完全議決権株式(その他)」の欄には、証券保管振替機構名義の株式が100株含まれております。ま た、「議決権の数」欄には、同機構名義の完全議決権株式に係る議決権の数1個が含まれております。 2.「単元未満株式」の欄には、自己株式90株が含まれております。
②【自己株式等】
平成14年9月30日現在
所有者の氏名又は名称 所有者の住所
自己名義所有 株式数(株)
他人名義所有 株式数(株)
所有株式数の 合計(株)
発行済株式総数 に対する所有株 式数の割合
(%)
− − − − − −
計 − − − − −
2【株価の推移】
【当該中間会計期間における月別最高・最低株価】
月別 平成14年4月 5月 6月 7月 8月 9月
最高(円) 756 900 950 1, 050 1, 050 950
最低(円) 629 652 850 920 940 880
(注) 最高・最低株価は、日本証券業協会の公表のものであります。
3【役員の状況】
− −
( 14) / 03/ 07/ 23 10: 59 ( 02/ 12/ 10 16: 51) / 401519_ 03_ 050_ 2k_ 02083745/第4提出会社/オーハシテクニカ/半期
14
第5【経理の状況】
1.中間連結財務諸表及び中間財務諸表の作成方法について
( 1)当社の中間連結財務諸表は、「中間連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成11年大蔵省 令第24号。以下「中間連結財務諸表規則」という。)に基づいて作成しております。
なお、前中間連結会計期間(平成13年4月1日から平成13年9月30日まで)は、改正前の中間連結財務諸表規 則に基づき、当中間連結会計期間(平成14年4月1日から平成14年9月30日まで)は、改正後の中間連結財務諸 表規則に基づいて作成しております。
( 2)当社の中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38 号。以下「中間財務諸表等規則」という。)に基づいて作成しております。
なお、前中間会計期間(平成13年4月1日から平成13年9月30日まで)は、改正前の中間財務諸表等規則に基 づき、当中間会計期間(平成14年4月1日から平成14年9月30日まで)は、改正後の中間財務諸表等規則に基づ いて作成しております。
2.監査証明について
− −
( 15) / 03/ 07/ 23 10: 59 ( 02/ 12/ 04 10: 55) / 401519_ 03_ 060_ 2k_ 02083745/第5−1中間連結財務諸表等/オーハシテクニカ/半期
15
1【中間連結財務諸表等】
( 1)【中間連結財務諸表】 ①【中間連結貸借対照表】
前中間連結会計期間末 (平成13年9月30日)
当中間連結会計期間末 (平成14年9月30日)
前連結会計年度の 要約連結貸借対照表 (平成14年3月31日)
区分
注記 番号
金額(千円)
構成比 (%)
金額(千円)
構成比 (%)
金額(千円)
構成比 (%)
(資産の部)
Ⅰ.流動資産
1.現金及び預金 3, 650, 467 5, 048, 085 4, 176, 308
2.受取手形及び売掛金 ※ 2 7, 067, 896 6, 116, 231 6, 206, 067
3.たな卸資産 1, 717, 878 1, 930, 981 1, 625, 852
4.繰延税金資産 147, 944 152, 399 104, 875
5.その他 125, 557 120, 885 153, 790
6.貸倒引当金 △ 35, 448 △ 34, 845 △ 48, 731
流動資産合計 12, 674, 296 78. 7 13, 333, 737 78. 5 12, 218, 162 77. 1
Ⅱ.固定資産
1.有形固定資産 ※ 1
( 1) 建物及び構築物 964, 030 901, 980 1, 000, 858
( 2) 機械装置及び運搬 具
634, 514 650, 510 801, 133
( 3) 工具器具備品 449, 073 499, 153 447, 801
( 4) 土地 83, 140 168, 627 178, 588
( 5) 建設仮勘定 79, 139 198, 600 503
有形固定資産合計 2, 209, 898 13. 7 2, 418, 871 14. 2 2, 428, 885 15. 3
2.無形固定資産
( 1) 連結調整勘定 8, 732 5, 280 8, 429
( 2) その他 222, 509 195, 860 211, 169
無形固定資産合計 231, 242 1. 5 201, 140 1. 2 219, 598 1. 4
3.投資その他の資産
( 1) 投資有価証券 198, 988 186, 338 199, 845
( 2) 繰延税金資産 164, 014 191, 467 176, 527
( 3) その他 630, 463 655, 293 619, 589
( 4) 貸倒引当金 △ 5, 390 △ 6, 350 △ 6, 550
投資その他の資産合 計
988, 076 6. 1 1, 026, 749 6. 1 989, 412 6. 2
固定資産合計 3, 429, 216 21. 3 3, 646, 761 21. 5 3, 637, 897 22. 9
− −
( 16) / 03/ 07/ 23 10: 59 ( 02/ 12/ 04 10: 55) / 401519_ 03_ 060_ 2k_ 02083745/第5−1中間連結財務諸表等/オーハシテクニカ/半期
16
前中間連結会計期間末 (平成13年9月30日)
当中間連結会計期間末 (平成14年9月30日)
前連結会計年度の 要約連結貸借対照表 (平成14年3月31日)
区分
注記 番号
金額(千円)
構成比 (%)
金額(千円)
構成比 (%)
金額(千円)
構成比 (%)
(負債の部)
Ⅰ.流動負債
1.支払手形及び買掛金 ※ 2 5, 574, 351 6, 028, 752 4, 990, 864
2.未払法人税等 241, 828 281, 089 39, 331
3.賞与引当金 202, 000 128, 000 133, 000
4.その他 277, 403 284, 156 475, 334
流動負債合計 6, 295, 583 39. 1 6, 721, 998 39. 6 5, 638, 530 35. 6
Ⅱ.固定負債
1.退職給付引当金 366, 155 370, 535 372, 043
2.役員退職慰労引当金 133, 600 152, 970 147, 700
3.その他 22, 814 19, 320 18, 375
固定負債合計 522, 570 3. 2 542, 826 3. 2 538, 119 3. 4
負債合計 6, 818, 153 42. 3 7, 264, 825 42. 8 6, 176, 649 39. 0
(少数株主持分)
少数株主持分 97, 715 0. 6 95, 075 0. 6 100, 333 0. 6
(資本の部)
Ⅰ.資本金 1, 267, 528 7. 9 − − 1, 277, 778 8. 1
Ⅱ.資本準備金 1, 066, 842 6. 6 − − 1, 066, 842 6. 7
Ⅲ.連結剰余金 6, 591, 289 41. 0 − − 6, 775, 328 42. 7
Ⅳ.その他有価証券評価差 額金
19, 840 0. 1 − − 24, 770 0. 2
Ⅴ.為替換算調整勘定 242, 236 1. 5 − − 434, 449 2. 7
Ⅵ.自己株式 △ 92 △0. 0 − − △ 92 △0. 0
資本合計 9, 187, 644 57. 1 − − 9, 579, 076 60. 4
Ⅰ.資本金 − − 1, 277, 778 7. 5 − −
Ⅱ.資本剰余金 − − 1, 066, 842 6. 3 − −
Ⅲ.利益剰余金 − − 7, 097, 133 41. 8 − −
Ⅳ.その他有価証券評価差 額金
− − 19, 763 0. 1 − −
Ⅴ.為替換算調整勘定 − − 159, 173 0. 9 − −
Ⅵ.自己株式 − − △92 △0. 0 − −
資本合計 − − 9, 620, 598 56. 6 − −
負債、少数株主持分及 び資本合計
− −
( 17) / 03/ 07/ 23 10: 59 ( 02/ 12/ 04 10: 55) / 401519_ 03_ 060_ 2k_ 02083745/第5−1中間連結財務諸表等/オーハシテクニカ/半期
17 ②【中間連結損益計算書】
前中間連結会計期間 (自 平成13年4月1日
至 平成13年9月30日)
当中間連結会計期間 (自 平成14年4月1日
至 平成14年9月30日)
前連結会計年度の 要約連結損益計算書 (自 平成13年4月1日
至 平成14年3月31日)
区分
注記 番号
金額(千円)
百分比 (%)
金額(千円)
百分比 (%)
金額(千円)
百分比 (%)
Ⅰ.売上高 11, 963, 901 100. 0 12, 003, 342 100. 0 23, 185, 575 100. 0
Ⅱ.売上原価 9, 234, 240 77. 2 9, 120, 872 76. 0 17, 882, 393 77. 1
売上総利益 2, 729, 660 22. 8 2, 882, 469 24. 0 5, 303, 181 22. 9
Ⅲ.販売費及び一般管理費 ※ 1 2, 055, 291 17. 2 2, 003, 705 16. 7 4, 153, 819 17. 9
営業利益 674, 368 5. 6 878, 763 7. 3 1, 149, 362 5. 0
Ⅳ.営業外収益
1.受取利息 11, 153 6, 274 18, 011
2.受取配当金 1, 198 1, 379 1, 823
3.為替差益 − 37, 200 −
4.賃貸収益 14, 148 11, 952 26, 544
5.その他 12, 864 39, 366 0. 3 17, 288 74, 093 0. 6 36, 754 83, 134 0. 4
Ⅴ.営業外費用
1.支払利息 4, 874 − 4, 919
2.為替差損 4, 519 − 35, 440
3.賃貸費用 7, 454 6, 532 11, 559
4.その他 338 17, 187 0. 1 2, 978 9, 510 0. 1 9, 818 61, 737 0. 3
経常利益 696, 547 5. 8 943, 346 7. 8 1, 170, 759 5. 1
Ⅵ.特別利益
1.固定資産売却益 − 26 −
2.貸倒引当金戻入益 428 428 0. 0 3, 002 3, 029 0. 0 3, 657 3, 657 0. 0
Ⅶ.特別損失
1.固定資産除却損 ※ 2 417 13, 685 18, 872
2.固定資産売却損 ※ 3 − 33, 760 106
3.投資有価証券評価損 30, 770 7, 551 41, 229
4.ゴルフ会員権評価損 10, 108 − 12, 208
5.退職給付会計基準変 更時差異処理額
25, 362 25, 362 50, 725
6.その他 − 66, 658 0. 5 108 80, 468 0. 6 − 123, 141 0. 5
税金等調整前中間 (当期)純利益
630, 317 5. 3 865, 908 7. 2 1, 051, 274 4. 6
法人税、住民税及び 事業税
372, 502 482, 386 586, 242
法人税等調整額 △ 41, 321 331, 180 2. 8 △59, 851 422, 535 3. 5 △13, 637 572, 605 2. 5
少数株主損失 4, 870 0. 0 − − 9, 376 0. 0
少数株主利益 − − 1, 680 0. 0 − −
− −
( 18) / 03/ 07/ 23 10: 59 ( 02/ 12/ 04 10: 55) / 401519_ 03_ 060_ 2k_ 02083745/第5−1中間連結財務諸表等/オーハシテクニカ/半期
18 ③【中間連結剰余金計算書】
前中間連結会計期間 (自 平成13年4月1日
至 平成13年9月30日)
当中間連結会計期間 (自 平成14年4月1日
至 平成14年9月30日)
前連結会計年度の 連結剰余金計算書 (自 平成13年4月1日
至 平成14年3月31日)
区分
注記 番号
金額(千円) 金額(千円) 金額(千円)
Ⅰ.連結剰余金期首残高 6, 515, 575 − 6, 515, 575
Ⅱ.連結剰余金減少高
1.配当金 175, 792 − 175, 792
2.役員賞与 52, 500 228, 292 − − 52, 500 228, 292
Ⅲ.中間(当期)純利益 304, 007 − 488, 045 Ⅳ.連結剰余金中間期末
(期末)残高
6, 591, 289 − 6, 775, 328
(資本剰余金の部)
Ⅰ.資本剰余金期首残高
資本準備金期首残高 − − 1, 066, 842 1, 066, 842 − −
Ⅱ.資本剰余金増加高 − − −
Ⅲ.資本剰余金減少高 − − −
Ⅳ.資本剰余金中間期末残 高
− 1, 066, 842 −
(利益剰余金の部)
Ⅰ.利益剰余金期首残高
連結剰余金期首残高 − − 6, 775, 328 6, 775, 328 − −
Ⅱ.利益剰余金増加高
1.中間純利益 − − 441, 691 441, 691 − −
Ⅲ.利益剰余金減少高
1.配当金 − 88, 386 −
2.役員賞与 − − 31, 500 119, 886 − −
Ⅳ.利益剰余金中間期末残 高
− −
( 19) / 03/ 07/ 23 10: 59 ( 02/ 12/ 04 10: 55) / 401519_ 03_ 060_ 2k_ 02083745/第5−1中間連結財務諸表等/オーハシテクニカ/半期
19 ④【中間連結キャッシュ・フロー計算書】
前中間連結会計期間 (自 平成13年4月1日
至 平成13年9月30日)
当中間連結会計期間 (自 平成14年4月1日
至 平成14年9月30日)
前連結会計年度の要約連 結キャッシュ・フロー計 算書
(自 平成13年4月1日 至 平成14年3月31日)
区分
注記 番号
金額(千円) 金額(千円) 金額(千円)
Ⅰ 営業活動によるキャッ シュ・フロー
税金等調整前中間 ( 当期) 純利益
630, 317 865, 908 1, 051, 274
減価償却費 265, 378 291, 832 623, 189
固定資産除却損 417 13, 685 18, 872
投資有価証券評価損 30, 770 7, 551 41, 229
固定資産売却損 − 33, 760 106
貸倒引当金の増減額 △ 6, 768 △ 13, 389 6, 405 賞与引当金の増減額 12, 000 △ 5, 000 △ 57, 000 退職給付引当金の増
減額
25, 579 △ 1, 507 31, 467
役員退職慰労引当金 の増減額
14, 000 5, 270 28, 100
受取利息及び受取配 当金
△ 12, 352 △ 7, 653 △ 19, 835
支払利息 4, 874 − 4, 919
売上債権の増加額 447, 134 645 1, 350, 536 たな卸資産の増減額 30, 921 △ 381, 084 177, 410 その他投資の増減額 △ 20, 989 △ 36, 710 △ 9, 387 仕入債務の増減額 △ 461, 239 1, 177, 909 △1, 232, 663 役員賞与の支払額 △ 52, 500 △ 31, 500 △ 52, 500 その他 △ 56, 938 △ 39, 541 △ 1, 177
小 計 850, 605 1, 880, 175 1, 960, 946 利息及び配当金の受
取額
12, 335 7, 658 19, 834
利息の支払額 △ 5, 572 − △ 5, 617 法人税等の支払額 △ 645, 357 △ 239, 954 △ 1, 063, 854 営業活動によるキャッ
シュ・フロー
− −
( 20) / 03/ 07/ 23 10: 59 ( 02/ 12/ 04 10: 55) / 401519_ 03_ 060_ 2k_ 02083745/第5−1中間連結財務諸表等/オーハシテクニカ/半期
20 前中間連結会計期間 (自 平成13年4月1日
至 平成13年9月30日)
当中間連結会計期間 (自 平成14年4月1日
至 平成14年9月30日)
前連結会計年度の要約連 結キャッシュ・フロー計 算書
(自 平成13年4月1日 至 平成14年3月31日)
区分
注記 番号
金額(千円) 金額(千円) 金額(千円)
Ⅱ.投資活動によるキャッ シュ・フロー
有形固定資産の取得 による支出
△ 274, 427 △ 568, 650 △ 627, 885
有形固定資産の売却 による収入
− 8, 215 283
無形固定資産の取得
による支出
△ 56, 660 △ 9, 545 △ 71, 692
投資有価証券の取得 による支出
△ 3, 051 △ 2, 752 △ 5, 860
投資有価証券の売却 による収入
11 65 11
投資活動によるキャッ
シュ・フロー
△ 334, 127 △ 572, 667 △ 705, 144
Ⅲ.財務活動によるキャッ シュ・フロー
長期借入金の返済に よる支出
△ 126, 451 − △ 127, 617
株式発行による収入 9, 840 − 20, 090
配当金の支払額 △ 175, 792 △ 88, 386 △ 175, 792
財務活動によるキャッ シュ・フロー
△ 292, 404 △ 88, 386 △ 283, 319
Ⅳ.現金及び現金同等物に 係る換算差額
4, 119 △ 115, 048 192, 593
Ⅴ.現金及び現金同等物の 増減額
△ 410, 401 871, 776 115, 439
Ⅵ.現金及び現金同等物の 期首残高
4, 060, 868 4, 176, 308 4, 060, 868
Ⅶ.現金及び現金同等物の
中間期末( 期末) 残高
− −
( 21) / 03/ 07/ 23 11: 00 ( 02/ 12/ 06 18: 40) / 401519_ 03_ 070_ 2k_ 02083745/第5−2中間連結財務諸表作成/オーハシテクニカ/半期
21 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項
項目
前中間連結会計期間 (自 平成13年4月1日
至 平成13年9月30日)
当中間連結会計期間 (自 平成14年4月1日
至 平成14年9月30日)
前連結会計年度 (自 平成13年4月1日
至 平成14年3月31日)
1.連結の範囲に関する事
項
( 1) 連結子会社数 6社
主要な連結子会社名
OHASHI TECHNI CA U. S. A. ,
I NC.
(旧社名:Fas Tac , I nc)
OHASHI TECHNI CA U. S. A.
MANUFACTURI NG I NC.
(旧社名:
Fas Tac Manuf act ur i ng
Cor por at i on)
OHASHI TECHNI CA( THAI LAND)
CO. , LTD.
OHASHI TECHNI CA UK, LTD.
( 1) 連結子会社数 7社
主要な連結子会社名
OHASHI TECHNI CA U. S. A. ,
I NC.
OHASHI TECHNI CA U. S. A.
MANUFACTURI NG I NC.
OHASHI TECHNI CA( THAI LAND)
CO. , LTD.
OHASHI TECHNI CA UK, LTD.
大橋精密電子(上海)有限
公司
なお、大橋精密電子(上
海)有限公司は、平成14年
6月に設立したことに伴
い、当中間連結会計期間か
ら連結の範囲に含めており
ます。
( 1) 連結子会社数 6社
主要な連結子会社名
OHASHI TECHNI CA U. S. A. ,
I NC.
OHASHI TECHNI CA U. S. A.
MANUFACTURI NG I NC.
OHASHI TECHNI CA( THAI LAND)
CO. , LTD.
OHASHI TECHNI CA UK, LTD.
( 2) 主要な非連結子会社の名称
等
非連結子会社はありませ
ん。
( 2) 主要な非連結子会社の名称
等
同 左
( 2) 主要な非連結子会社の名称
等
同 左
2.持分法の適用に関する
事項
該当事項はありません。 同 左 同 左
3.連結子会社の中間決算
日(決算日)等に関する
事項
国内連結子会社1社の中間
決算日は、中間連結決算日と
同一であります。
在外連結子会社5社の中間
決算日は平成13年6月30日で
あります。
中間連結財務諸表の作成に
当たっては、同決算日現在の
中間財務諸表を使用しており
ます。ただし、平成13年7月
1日から中間連結決算日であ
る平成13年9月30日までの期
間に発生した重要な取引につ
いては、連結上必要な調整を
行っております。
国内連結子会社1社の中間
決算日は、中間連結決算日と
同一であります。
在外連結子会社6社の中間
決算日は平成14年6月30日で
あります。
中間連結財務諸表の作成に
当たっては、同決算日現在の
中間財務諸表を使用しており
ます。ただし、平成14年7月
1日から中間連結決算日であ
る平成14年9月30日までの期
間に発生した重要な取引につ
いては、連結上必要な調整を
行っております。
国内連結子会社1社の決算
日は、連結決算日と同一であ
ります。
在外連結子会社5社の決算
日は平成13年12月31日であり
ます。
連結財務諸表の作成に当
たっては、同決算日現在の財
務諸表を使用しております。
ただし、平成14年1月1日か
ら連結決算日である平成14年
3月31日までの期間に発生し
た重要な取引については、連
結上必要な調整を行っており
− −
( 22) / 03/ 07/ 23 11: 00 ( 02/ 12/ 06 18: 40) / 401519_ 03_ 070_ 2k_ 02083745/第5−2中間連結財務諸表作成/オーハシテクニカ/半期
22
項目
前中間連結会計期間 (自 平成13年4月1日
至 平成13年9月30日)
当中間連結会計期間 (自 平成14年4月1日
至 平成14年9月30日)
前連結会計年度 (自 平成13年4月1日
至 平成14年3月31日)
4.会計処理基準に関する
事項
( 1) 重要な資産の評価基準及び
評価方法
( 1) 重要な資産の評価基準及び
評価方法
( 1) 重要な資産の評価基準及び
評価方法
①有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
中間決算日の市場価
格等に基づく時価法
(評価差額は全部資
本直入法により処理
し、売却原価は移動
平均法により算定)
①有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
同 左
①有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等
に基づく時価法(評
価差額は全部資本直
入法により処理し、
売却原価は移動平均
法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原
価法
時価のないもの
同 左
時価のないもの
同 左
②デリバティブ
時価法
②デリバティブ
同 左
②デリバティブ
同 左
③たな卸資産
a.商 品
当社及び国内連結子
会社は移動平均法に
よる原価法、在外連
結子会社は先入先出
法による低価法
③たな卸資産
a.商 品
同 左
③たな卸資産
a.商 品
同 左
b.製 品
先入先出法による低
価法 b.製 品
同 左
b.製 品
同 左
c.仕掛品
先入先出法による低
価法
c.仕掛品
同 左
c.仕掛品
同 左
d.原材料
先入先出法による低
価法
d.原材料
同 左
d.原材料
同 左
e.貯蔵品
最終仕入原価法
e.貯蔵品
同 左
e.貯蔵品
− −
( 23) / 03/ 07/ 23 11: 00 ( 02/ 12/ 06 18: 40) / 401519_ 03_ 070_ 2k_ 02083745/第5−2中間連結財務諸表作成/オーハシテクニカ/半期
23
項目
前中間連結会計期間 (自 平成13年4月1日
至 平成13年9月30日)
当中間連結会計期間 (自 平成14年4月1日
至 平成14年9月30日)
前連結会計年度 (自 平成13年4月1日
至 平成14年3月31日)
( 2) 重要な減価償却資産の減価
償却の方法
( 2) 重要な減価償却資産の減価
償却の方法
( 2) 重要な減価償却資産の減価
償却の方法
①有形固定資産
当社及び国内連結子会社
は定率法(ただし、平成10
年4月1日以降に取得した
建物(附属設備を除く)は
定額法)、在外連結子会社
は所在地国の会計基準の規
定に基づく定額法
なお、主な耐用年数は以
下のとおりであります。
建物及び構築物
10年∼50年
機械装置及び運搬具
4年∼12年
工具器具備品
2年∼7年
①有形固定資産
同 左
①有形固定資産
同 左
②無形固定資産
当社及び国内連結子会社
は定額法、在外連結子会社
は所在地国の会計基準の規
定に基づく定額法
なお、当社の自社利用ソ
フトウェアについては、社
内における見込利用可能期
間(5年)に基づく定額法
によっております。
②無形固定資産
同 左
②無形固定資産
同 左
③長期前払費用(投資その
他の資産「その他」)
当社は定額法によってお
ります。
③長期前払費用(投資その
他の資産「その他」)
同 左
③長期前払費用(投資その
他の資産「その他」)
− −
( 24) / 03/ 07/ 23 11: 00 ( 02/ 12/ 06 18: 40) / 401519_ 03_ 070_ 2k_ 02083745/第5−2中間連結財務諸表作成/オーハシテクニカ/半期
24
項目
前中間連結会計期間 (自 平成13年4月1日
至 平成13年9月30日)
当中間連結会計期間 (自 平成14年4月1日
至 平成14年9月30日)
前連結会計年度 (自 平成13年4月1日
至 平成14年3月31日)
( 3) 重要な引当金の計上基準 ( 3) 重要な引当金の計上基準 ( 3) 重要な引当金の計上基準
①貸倒引当金
当社は、債権の貸倒によ
る損失に備えるため、一般
債権については貸倒実績率
により、貸倒懸念債権等特
定の債権については個別に
回収可能性を検討し、回収
不能見込額を計上しており
ます。
在外連結子会社について
は、取引先毎の回収可能性
に応じた会社所定の基準に
より期末債権に対して必要
額を見積り計上しておりま
す。
①貸倒引当金
同 左
①貸倒引当金
同 左
②賞与引当金
当社は、従業員に対する
賞与の支給に備えるため、
支給見込額を計上しており
ます。
②賞与引当金
同 左
②賞与引当金
同 左
③退職給付引当金
当社は従業員の退職給付
に備えるため、当連結会計
年度末における退職給付債
務及び年金資産の見込額に
基づき、当中間連結会計期
間末において発生している
と認められる額を計上して
おります。
なお、会計基準変更時差
異(253, 625千円)について
は、5年による按分額を費
用処理しております。
数理計算上の差異は、各
連結会計年度の発生時にお
ける従業員の平均残存勤務
期間内の一定の年数( 10年)
による定額法により按分し
た額を、それぞれ発生の翌
連結会計年度から費用処理
することとしております。
③退職給付引当金
同 左
③退職給付引当金
当社は、従業員の退職給
付に備えるため、当連結会
計年度末における退職給付
債務及び年金資産の見込額
に基づき計上しておりま
す。
なお、会計基準変更時差
異(253, 625千円)について
は、5年による按分額を費
用処理しております。
数理計算上の差異は、そ
の発生時の従業員の平均残
存勤務期間内の一定の年数
(10年)による定額法によ
り、翌連結会計年度から費
用処理することとしており
− −
( 25) / 03/ 07/ 23 11: 00 ( 02/ 12/ 06 18: 40) / 401519_ 03_ 070_ 2k_ 02083745/第5−2中間連結財務諸表作成/オーハシテクニカ/半期
25
項目
前中間連結会計期間 (自 平成13年4月1日
至 平成13年9月30日)
当中間連結会計期間 (自 平成14年4月1日
至 平成14年9月30日)
前連結会計年度 (自 平成13年4月1日
至 平成14年3月31日)
④役員退職慰労引当金
当社は、役員に対する退
職慰労金の支給に備えるた
め、内規に基づく中間期末
要支給額を計上しておりま
す。
④役員退職慰労引当金
同 左
④役員退職慰労引当金
当社は、役員に対する退
職慰労金の支給に備えるた
め、内規に基づく期末要支
給額を計上しております。
( 4) 重要な外貨建の資産及び負
債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、中
間連結決算日の直物為替相場
により円貨に換算し、換算差
額は損益として処理しており
ます。なお、在外子会社の資
産及び負債は、中間連結決算
日の直物為替相場により円貨
に換算し、収益及び費用は、
期中平均相場により円貨に換
算し、換算差額は少数株主持
分及び資本の部における為替
換算調整勘定に含めておりま
す。
( 4) 重要な外貨建の資産及び負
債の本邦通貨への換算基準
同 左
( 4) 重要な外貨建の資産及び負
債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決
算日の直物為替相場により円
貨に換算し、換算差額は損益
として処理しております。な
お、在外子会社の資産及び負
債は、決算日の直物為替相場
により円貨に換算し、収益及
び費用は、期中平均相場によ
り円貨に換算し、換算差額は
少数株主持分及び資本の部に
おける為替換算調整勘定に含
めております。
( 5) 重要なリース取引の処理方
法
リース物件の所有権が借主
に移転すると認められるもの
以外のファイナンス・リース
取引については、通常の賃貸
借取引に係る方法に準じた会
計処理によっております。
( 5) 重要なリース取引の処理方
法
同 左
( 5) 重要なリース取引の処理方
法
同 左
( 6) その他中間連結財務諸表作
成の基本となる重要な事項
消費税等の会計処理は、税
抜方式によっております。 ( 6) その他中間連結財務諸表作
成の基本となる重要な事項
同 左
( 6) その他連結財務諸表作成の
基本となる重要な事項
同 左
5.中間連結キャッシュ・
フロー計算書(連結
キャッシュ・フロー計算
書)における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能
な預金及び容易に換金可能であ
り、かつ、価値の変動について
僅少なリスクしか負わない取得
日から3ヶ月以内に償還期限の
到来する短期投資からなってお
ります。
− −
( 26) / 03/ 07/ 23 11: 00 ( 02/ 12/ 06 18: 40) / 401519_ 03_ 070_ 2k_ 02083745/第5−2中間連結財務諸表作成/オーハシテクニカ/半期
26 追加情報
前中間連結会計期間 (自 平成13年4月1日
至 平成13年9月30日)
当中間連結会計期間 (自 平成14年4月1日
至 平成14年9月30日)
前連結会計年度 (自 平成13年4月1日
至 平成14年3月31日) ―――――― (自己株式及び法定準備金取崩等会
計)
――――――
当中間連結会計期間から「自己株 式及び法定準備金の取崩等に関する 会計基準」(企業会計基準第1号) を適用しております。これによる当 中間連結会計期間の損益に与える影 響はありません。
なお、中間連結財務諸表規則の改 正により、当中間連結会計期間にお ける中間連結貸借対照表の資本の部 及び中間連結剰余金計算書について は、改正後の中間連結財務諸表規則 により作成しております。
注記事項
(中間連結貸借対照表関係)
前中間連結会計期間末 (平成13年9月30日)
当中間連結会計期間末 (平成14年9月30日)
前連結会計年度 (平成14年3月31日)
(千円)
※ 1.有形固定資産の減価償 却累計額
2, 648, 848
(千円)
※ 1.有形固定資産の減価償 却累計額
3, 038, 179
(千円)
※ 1.有形固定資産の減価償 却累計額
2, 934, 259
※ 2.中間連結会計期間末日満期手形の
会計処理は、手形交換日をもって決
済処理しております。なお、当中間
連結会計期間の末日は金融機関の休
日であったため、次の中間連結会計
期間末日満期手形が中間連結会計期
間末残高に含まれております。
※ 2. ── ── ─ ※ 2.連結会計年度末日満期手形の会計
処理については、手形交換日をもっ
て決済処理しております。なお、当
連結会計年度の末日は金融機関の休
日であったため、次の連結会計年度
末日満期手形が連結会計年度末残高
に含まれております。
(千円)
受取手形 74, 122
(千円)
受取手形 73, 565
− −
( 27) / 03/ 07/ 23 11: 00 ( 02/ 12/ 06 18: 40) / 401519_ 03_ 070_ 2k_ 02083745/第5−2中間連結財務諸表作成/オーハシテクニカ/半期
27 (中間連結損益計算書関係)
前中間連結会計期間 (自 平成13年4月1日
至 平成13年9月30日)
当中間連結会計期間 (自 平成14年4月1日
至 平成14年9月30日)
前連結会計年度 (自 平成13年4月1日
至 平成14年3月31日)
※ 1.販売費及び一般管理費の主要な費
目及び金額は次のとおりでありま
す。
※ 1.販売費及び一般管理費の主要な費
目及び金額は次のとおりでありま
す。
※ 1.販売費及び一般管理費の主要な費
目及び金額は次のとおりでありま
す。
(千円)
荷造運賃 259, 258
給与手当 696, 497
賞与引当金繰入額 156, 153
退職給付引当金繰入額 27, 073
役員退職慰労引当金繰 入額
14, 000
賃借料 162, 979
(千円)
荷造運賃 284, 456
給与手当 697, 216
賞与引当金繰入額 87, 896
退職給付引当金繰入額 29, 243
役員退職慰労引当金繰 入額
5, 270
賃借料 191, 846
(千円)
荷造運賃 537, 956
給与手当 1, 418, 045
賞与引当金繰入額 102, 816
退職給付引当金繰入額 53, 413
役員退職慰労引当金繰 入額
28, 100
賃借料 349, 929
※ 2.固定資産除却損の内訳は次のとお
りであります。
※ 2.固定資産除却損の内訳は次のとお
りであります。
※ 2.固定資産除却損の内訳は次のとお
りであります。
(千円)
機械装置及び運搬具 107
工具器具備品 310
合計 417
(千円)
建物及び構築物 6, 884
機械装置及び運搬具 5, 658
工具器具備品 1, 142
合計 13, 685
(千円)
建物及び構築物 17, 913
機械装置及び運搬具 107
工具器具備品 852
合計 18, 872
※ 3. ――――――― ※ 3.固定資産売却損の内訳は次のとお
りであります。
※ 3.固定資産売却損の内訳は次のとお
りであります。
(千円)
建物及び構築物 153
機械装置及び運搬具 33, 606
合計 33, 760
(千円)
工具器具備品 106
合計 106
(中間連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前中間連結会計期間 (自 平成13年4月1日
至 平成13年9月30日)
当中間連結会計期間 (自 平成14年4月1日
至 平成14年9月30日)
前連結会計年度 (自 平成13年4月1日
至 平成14年3月31日)
現金及び現金同等物の中間期末残高と中
間連結貸借対照表に掲記されている科目
の金額との関係
現金及び現金同等物の中間期末残高と中
間連結貸借対照表に掲記されている科目
の金額との関係
現金及び現金同等物の期末残高と連結貸
借対照表に掲記されている科目の金額と
の関係
(平成13年9月30日現在) (平成14年9月30日現在) (平成14年3月31日現在)
(千円)
現金及び預金勘定 3, 650, 467
預入期間が3ヶ月を超える 定期預金
−
現金及び現金同等物 3, 650, 467
(千円)
現金及び預金勘定 5, 048, 085
預入期間が3ヶ月を超える 定期預金
−
現金及び現金同等物 5, 048, 085
(千円)
現金及び預金勘定 4, 176, 308
預入期間が3ヶ月を超える 定期預金
−